2020年12月30日
2020年 釣果まとめ
今年も残る所あとわずかということで今年の総括を。
釣行日数:36日
ボウズ日数:8日(22%)
〜40cm:50匹ぐらい
40〜49cm:2匹
50アップ:2匹
ハンドメイドルアーの釣果 2匹!
2019年は全く釣れず散々だったため今年こそは!と考えてやってきましたが、2019年以上にダメダメでした~。
2018年の総括
2019年の総括
釣行回数も減ってはいますが、50アップが2匹だけ・・・
とにかく春の釣果が悪かったんですが、スワンプクローラーのキリカケの使用方法を見つけてからはサイズは伸びないながらも安定的に釣れるようになりました。
この寂しい釣果の中で今年の記憶に残る1匹はコチラ。
昨年から作りだしたハンドメイドルアーで初めて釣れたバス。
まぐれでも、釣れてしまった時は、久々に興奮しました!
来年は自作ルアーももう少し完成度上げてバリエーションも増やして記憶にも記録にも残るバスを釣れるようがんばります。
今年コメントなどでからんでくださった方々、訪問して下さった方々、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします!
よいお年を!
<2020年総括>
釣行日数:36日
ボウズ日数:8日(22%)
〜40cm:50匹ぐらい
40〜49cm:2匹
50アップ:2匹
ハンドメイドルアーの釣果 2匹!
2019年は全く釣れず散々だったため今年こそは!と考えてやってきましたが、2019年以上にダメダメでした~。
2018年の総括
2019年の総括
釣行回数も減ってはいますが、50アップが2匹だけ・・・
とにかく春の釣果が悪かったんですが、スワンプクローラーのキリカケの使用方法を見つけてからはサイズは伸びないながらも安定的に釣れるようになりました。
この寂しい釣果の中で今年の記憶に残る1匹はコチラ。

昨年から作りだしたハンドメイドルアーで初めて釣れたバス。
まぐれでも、釣れてしまった時は、久々に興奮しました!
来年は自作ルアーももう少し完成度上げてバリエーションも増やして記憶にも記録にも残るバスを釣れるようがんばります。
今年コメントなどでからんでくださった方々、訪問して下さった方々、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします!
よいお年を!
2020年12月29日
無謀にもジョイントルアー自作に挑む! その1
今回はタイトルの通り、ジョイントルアー(ビッグベイト)作製に挑戦したいと思います。
いつもの素人による自作のため、皆さんの参考にはなりませんが、備忘録も兼ねて記事にしたいと思います。
・
・・
・・・
そもそも完成するのか?
結果は数ヶ月後?
ビッグベイト製作にあたり、まずは木材を調達するためにホームセンターへ。
小型のプラグならいつものバルサ材でOKのようですが、ビッグベイトだとヒノキとか桐を使われている方が多そう。
ヒートンを打つことも考えて硬めの木材を検討。
ただ大きめのホームセンターに行っても丸棒はあるんですが、ある程度(25mmぐらい)の厚みのある板材はなし。
どうしようかと考えていてふと店内の加工コーナーへ。
すると大きさ・固さともにバッチリの板材が!!

よくみると

10円!
どなたかが加工コーナーで端を切った残りの販売だったのでしょう。
材質は不明ですが、後でヒートンを挿すにしても固さは感覚的には問題なし。
家に帰って比重を測定すると約0.58だったので、杉とかヒノキよりも固くバスウッドに近そう。
(使ったこともないくせに知ったかぶり)
早速、製作へ。
参考にしたのは、部屋に飾ってあるタイニークラッシュ。
謎の木材にあてておおよその外形を型どり。

良い工具もないのでノコギリで長さ調整して
カッターで削りだし。
カッターは下のを使いました!

するとこんな形に。

それをさらに削って。

サラッと書いてますがちょこちょこの作業時間しかとれず、おそらく延べ日数10日ぐらいはかかりました・・・。
この時の重量がたしか48gぐらい。
さらに加工して
顔の溝は子供の彫刻刀で加工しました。

ジョイントの所は以前メルカリで入手したリューターで加工。
テールはタイニークラッシュ用のテールをつけたかったのですが、手に入らず。
仕方なくタックルボックスに余っていたジョイクロ178用のテールをつけました。

テール取付用の溝はさっきのリューターで。
硬い上に、割れないように加工しないといけないので慎重に。
とりあえずこんな形にはなりました。

ボディ側にはヒートンを打っていますが、テール側にはピンはまだ打っておらず連結はされていません。
(セルロースセメントの缶に入らないことが予想されるため)
またテールの下側のヒートンはドブ浸けとか塗装の時用の仮留めです。
次は動きを決めるウェイト調整作業へ続く・・・はず。
次回もガンバリマス。
無謀にもジョイントルアー自作に挑む! その2
無謀にもジョイントルアー自作に挑む! 番外編
いつもの素人による自作のため、皆さんの参考にはなりませんが、備忘録も兼ねて記事にしたいと思います。
・
・・
・・・
そもそも完成するのか?
結果は数ヶ月後?
ビッグベイト製作にあたり、まずは木材を調達するためにホームセンターへ。
小型のプラグならいつものバルサ材でOKのようですが、ビッグベイトだとヒノキとか桐を使われている方が多そう。
ヒートンを打つことも考えて硬めの木材を検討。
ただ大きめのホームセンターに行っても丸棒はあるんですが、ある程度(25mmぐらい)の厚みのある板材はなし。
どうしようかと考えていてふと店内の加工コーナーへ。
すると大きさ・固さともにバッチリの板材が!!

よくみると

10円!
どなたかが加工コーナーで端を切った残りの販売だったのでしょう。
材質は不明ですが、後でヒートンを挿すにしても固さは感覚的には問題なし。
家に帰って比重を測定すると約0.58だったので、杉とかヒノキよりも固くバスウッドに近そう。
(使ったこともないくせに知ったかぶり)
早速、製作へ。
参考にしたのは、部屋に飾ってあるタイニークラッシュ。
謎の木材にあてておおよその外形を型どり。

良い工具もないのでノコギリで長さ調整して
カッターで削りだし。
カッターは下のを使いました!
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するとこんな形に。

それをさらに削って。

サラッと書いてますがちょこちょこの作業時間しかとれず、おそらく延べ日数10日ぐらいはかかりました・・・。
この時の重量がたしか48gぐらい。
さらに加工して
顔の溝は子供の彫刻刀で加工しました。

ジョイントの所は以前メルカリで入手したリューターで加工。
テールはタイニークラッシュ用のテールをつけたかったのですが、手に入らず。
仕方なくタックルボックスに余っていたジョイクロ178用のテールをつけました。

テール取付用の溝はさっきのリューターで。
硬い上に、割れないように加工しないといけないので慎重に。
とりあえずこんな形にはなりました。

ボディ側にはヒートンを打っていますが、テール側にはピンはまだ打っておらず連結はされていません。
(セルロースセメントの缶に入らないことが予想されるため)
またテールの下側のヒートンはドブ浸けとか塗装の時用の仮留めです。
次は動きを決めるウェイト調整作業へ続く・・・はず。
次回もガンバリマス。
無謀にもジョイントルアー自作に挑む! その2
無謀にもジョイントルアー自作に挑む! 番外編
2020年12月21日
エアブラシ RAYWOOD δ(デルタ) RW-084 レビュー
前回の記事で自作ルアーの塗装を色々と考え購入したのがコチラ。


缶スプレー塗装からのステップアップを目指して、充電式ではありますがエアブラシを購入。
少しだけ使用したので、素人なりのレビューを記載します。
セット内容
・本体
・ハンドピース (9ccの金属のカップ付き)
・プラ容器の20ccと40ccの塗料カップ
・充電コード(USB)
・ノズルの予備0.3mm
・ノズルを外す簡易レンチ
・掃除用ブラシ
・スポイト
・取説
おそらく塗装から掃除・メンテナンスまで一連の流れに必要なものはついています。
本体についてはRAYWOODのマーク入りで、しっかりしています。
一番ありがたかったのが、取扱説明書が日本語というところ。
正直、もっと安いエアブラシもあったんですが、レビューを見るとまともな取説がないなどの記載も・・・
その点、レイウッドさんは使い方などが日本語で記載されていて、初のエアブラシとしてはありがたい!
RAYWOODについて
RAYWOODさんは、日本の会社で画材やイラスト用ツールなどを扱っている会社さんのようです。
これも信頼感としては良いポイント。
使用感
7999円という価格ですが、ダブルポンプアクションとなっています。
風量調整・トリガーの引く強さ調整もついています。
初のエアブラシなので他との比較はできませんが、少なくとも私には必要充分。
充電のもつ連続使用時間も60分間らしいので、私の使い方には充分です。(USB接続)
raywoodさんのはトリガースイッチを押すと噴霧されますが、安いものだと別に電源スイッチがあるようです。
実際に今回の塗装で使用した塗料がこちら。

Mr.カラーとうすめ液。
大体1:1で希釈すればいいようなので、その通りに配合して塗料カップへ。
申し訳ないのですが、作業中は写真をとってる余裕なくいきなり、塗装後へ。
※また使いなれてきて余裕ができてきたら、風量の調整などの写真アップするかも?

まだまだ腕が足りず・・・
下地の面ならしが足りなかったのと、白をダイソースプレーでやったのが今回の反省点。
でも、モノは間違いなく良いモノです。
風量の調整、粒の細かさなど全く問題なく。
比較するのも申し訳ないですが、缶スプレーとは大違いです。
もう少し経験値を積めば、ルアーの完成度も上がるはず!
使用時間も30~40分ぐらいだったと思いますが、最後まで充電に全く問題ありませんでした。
難を言えば、せっかくの詳しい取説なのに洗浄の仕方が載ってない(正確にはアドレスとIDなどが載っていますが、私のスマホでは見れず)・・・
→と書こうと思ったのですが、上でリンク貼ってるホームページに最近アップされてますね!
となると困ることはありません。
ということで、私の2020年ベストアイテムは、raywoodさんのエアブラシに決定!
・・・と無理やりナチュログのシーズンテーマを入れて、とりあえずエントリー!
記載漏れがあれば、また追記します!
〈追記〉
追加レビューを記載しました!
〈追記〉
PROFIX Tech Liner TH-C01 ハンドピースの記事を追記しました。(充電式エアブラシの限界は? セルロースセメントのトップコート)

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缶スプレー塗装からのステップアップを目指して、充電式ではありますがエアブラシを購入。
少しだけ使用したので、素人なりのレビューを記載します。
セット内容
・本体
・ハンドピース (9ccの金属のカップ付き)
・プラ容器の20ccと40ccの塗料カップ
・充電コード(USB)
・ノズルの予備0.3mm
・ノズルを外す簡易レンチ
・掃除用ブラシ
・スポイト
・取説
おそらく塗装から掃除・メンテナンスまで一連の流れに必要なものはついています。
本体についてはRAYWOODのマーク入りで、しっかりしています。
一番ありがたかったのが、取扱説明書が日本語というところ。
正直、もっと安いエアブラシもあったんですが、レビューを見るとまともな取説がないなどの記載も・・・
その点、レイウッドさんは使い方などが日本語で記載されていて、初のエアブラシとしてはありがたい!
RAYWOODについて
RAYWOODさんは、日本の会社で画材やイラスト用ツールなどを扱っている会社さんのようです。
これも信頼感としては良いポイント。
使用感
7999円という価格ですが、ダブルポンプアクションとなっています。
風量調整・トリガーの引く強さ調整もついています。
初のエアブラシなので他との比較はできませんが、少なくとも私には必要充分。
充電のもつ連続使用時間も60分間らしいので、私の使い方には充分です。(USB接続)
raywoodさんのはトリガースイッチを押すと噴霧されますが、安いものだと別に電源スイッチがあるようです。
実際に今回の塗装で使用した塗料がこちら。

Mr.カラーとうすめ液。
大体1:1で希釈すればいいようなので、その通りに配合して塗料カップへ。
申し訳ないのですが、作業中は写真をとってる余裕なくいきなり、塗装後へ。
※また使いなれてきて余裕ができてきたら、風量の調整などの写真アップするかも?

まだまだ腕が足りず・・・
下地の面ならしが足りなかったのと、白をダイソースプレーでやったのが今回の反省点。
でも、モノは間違いなく良いモノです。
風量の調整、粒の細かさなど全く問題なく。
比較するのも申し訳ないですが、缶スプレーとは大違いです。
もう少し経験値を積めば、ルアーの完成度も上がるはず!
使用時間も30~40分ぐらいだったと思いますが、最後まで充電に全く問題ありませんでした。
難を言えば、せっかくの詳しい取説なのに洗浄の仕方が載ってない(正確にはアドレスとIDなどが載っていますが、私のスマホでは見れず)・・・
→と書こうと思ったのですが、上でリンク貼ってるホームページに最近アップされてますね!
となると困ることはありません。
ということで、私の2020年ベストアイテムは、raywoodさんのエアブラシに決定!
・・・と無理やりナチュログのシーズンテーマを入れて、とりあえずエントリー!
記載漏れがあれば、また追記します!
〈追記〉
追加レビューを記載しました!
〈追記〉
PROFIX Tech Liner TH-C01 ハンドピースの記事を追記しました。(充電式エアブラシの限界は? セルロースセメントのトップコート)
2020年12月09日
スプレー缶塗装について考える
えー、だいぶ放置状態になっている本ブログ。
釣りにも行っていないので書くこともなく・・・
釣りに行っていない間考えていたのは、ハンドメイドルアーの塗装について。
素人によるルアー作製企画として初めましたが、どうしても納得がいかないのが、最終工程の塗装作業。
色々試行錯誤してなんとか形にはなってきたものの納得はいかず。
最近もちょこちょこ作業していますが、塗装作業でご覧の通りの有り様。

自分の腕がないことが全ての原因ではありますが、缶スプレーだとどうしても吹き出し量の調整が難しく思うように吹けず。
そこで、缶スプレーからのステップアップを考えました。
候補に上がったのはコチラ。
1.ガイアノーツ イージーペインター

缶スプレーからのステップアップとしては最適なモノ。
エアースプレーの吹き出し口に塗料のボトルを差し込みエアーと塗料を吹き出して、エアブラシの替わりにしようとするものです。
ボトルを変えることで色の変更も簡単に済むとのこと。
缶スプレーと比べると格段に粒子が小さく、細かく塗装もできるとの口コミがありました。
1本1300円ぐらいなので、まーお手頃な価格帯です。
でも、もっと安くて良いものはないかと探していると・・・
2.ソフト99 エアータッチ

車の傷隠しの時にお世話になるタッチアップペンを使った塗装システムです。
タッチアップペンのペン部分を外したボトルを差し込み噴射することで霧状にスプレーできる代物。
およそ600円でイージーペインターの約半分。
ボトルについては、ダイソーのボトルが使えたり(廃盤?)、イージーペインターのスペアボトルが使えたりするそうです。
また、エアー缶も下のエアーダスター缶が代用できるようで経済的。

この時点では、これが一番実用的かな?と考え・・・
実物を見るために近所のオートバックスへ。
3.ホルツ カラータッチ
近所のオートバックスにはエアータッチは売っていなく、ホルツの下の商品のみ売っていました。

ホルツの塗料を使ったエアータッチと同じようなモノだと思います。
値段は店頭では1000円程度だったと思います。
買う気マンマンだったものの、別のメーカーのものだったので一旦保留。
4.ガンダムマーカー
今度は、少し系統を変えてプラモデル用塗装用具をサーチ。

ガンダムなどのプラモデルを塗装する際に使うガンダムマーカーというペン状のものを霧状に噴霧できる代物。
マジックペンのようなペン(ガンダムマーカー)をノズルの先につけて、エア缶から噴射したエアで霧状に噴霧するもの。
プラモデルやフィギュアの塗装にはバッチリ適していそう。
ただ、少し値段が高いのと、色を揃えようと思うと結構お金がかかりそう。
迷いに迷って
色々考えた結果、購入したのは・・・
充電式エアブラシ!


最初の検討はなんやったんや?という展開ですが、色々考えてるとネックになったのが色の種類。
まー、素人ルアー製作企画なので、そこまでこだわらなくていいんですが、塗料のバリエーションとあわよくばセルロースセメントとかのトップコートなどにも使えそうということでポチっと!
ベビコン付きの機種も考えたんですが、置場所と嫁さんの反応を考えると、この機種ぐらいが妥当と判断しました。
インプレに関してはまた別の機会に。
後はこれを使いこなせるか?が大きな関門となりそうです。
釣りにも行っていないので書くこともなく・・・
釣りに行っていない間考えていたのは、ハンドメイドルアーの塗装について。
素人によるルアー作製企画として初めましたが、どうしても納得がいかないのが、最終工程の塗装作業。
色々試行錯誤してなんとか形にはなってきたものの納得はいかず。
最近もちょこちょこ作業していますが、塗装作業でご覧の通りの有り様。

自分の腕がないことが全ての原因ではありますが、缶スプレーだとどうしても吹き出し量の調整が難しく思うように吹けず。
そこで、缶スプレーからのステップアップを考えました。
候補に上がったのはコチラ。
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缶スプレーからのステップアップとしては最適なモノ。
エアースプレーの吹き出し口に塗料のボトルを差し込みエアーと塗料を吹き出して、エアブラシの替わりにしようとするものです。
ボトルを変えることで色の変更も簡単に済むとのこと。
缶スプレーと比べると格段に粒子が小さく、細かく塗装もできるとの口コミがありました。
1本1300円ぐらいなので、まーお手頃な価格帯です。
でも、もっと安くて良いものはないかと探していると・・・
2.ソフト99 エアータッチ
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車の傷隠しの時にお世話になるタッチアップペンを使った塗装システムです。
タッチアップペンのペン部分を外したボトルを差し込み噴射することで霧状にスプレーできる代物。
およそ600円でイージーペインターの約半分。
ボトルについては、ダイソーのボトルが使えたり(廃盤?)、イージーペインターのスペアボトルが使えたりするそうです。
また、エアー缶も下のエアーダスター缶が代用できるようで経済的。
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この時点では、これが一番実用的かな?と考え・・・
実物を見るために近所のオートバックスへ。
3.ホルツ カラータッチ
近所のオートバックスにはエアータッチは売っていなく、ホルツの下の商品のみ売っていました。
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ホルツの塗料を使ったエアータッチと同じようなモノだと思います。
値段は店頭では1000円程度だったと思います。
買う気マンマンだったものの、別のメーカーのものだったので一旦保留。
4.ガンダムマーカー
今度は、少し系統を変えてプラモデル用塗装用具をサーチ。
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ガンダムなどのプラモデルを塗装する際に使うガンダムマーカーというペン状のものを霧状に噴霧できる代物。
マジックペンのようなペン(ガンダムマーカー)をノズルの先につけて、エア缶から噴射したエアで霧状に噴霧するもの。
プラモデルやフィギュアの塗装にはバッチリ適していそう。
ただ、少し値段が高いのと、色を揃えようと思うと結構お金がかかりそう。
迷いに迷って
色々考えた結果、購入したのは・・・
充電式エアブラシ!

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最初の検討はなんやったんや?という展開ですが、色々考えてるとネックになったのが色の種類。
まー、素人ルアー製作企画なので、そこまでこだわらなくていいんですが、塗料のバリエーションとあわよくばセルロースセメントとかのトップコートなどにも使えそうということでポチっと!
ベビコン付きの機種も考えたんですが、置場所と嫁さんの反応を考えると、この機種ぐらいが妥当と判断しました。
インプレに関してはまた別の機会に。
後はこれを使いこなせるか?が大きな関門となりそうです。