2018年05月23日
スコーピオンDC
今回は使用しているベイトリールの紹介です。
前回の記事にしたポイズンアドレナ174H-PFに現在合わせているのが、11スコーピオンDCの左。

シマノ自慢のDCブレーキを内蔵したモデルとなります。
側面のダイヤル目盛りをラインの種類に、合わせることでバックラッシュを軽減してくれるというのが大きな売りの機種です。
実際にスコーピオンを使用する前にはバスワンを使用していたのですが、バックラッシュばかりしていました。価格帯が違うバスワンと比較するのも酷ですが。
それがスコーピオンDCの場合は、ブレーキ設定を強めにすれば格段にバックラッシュの回数を減らすことができます。
たまに後ろの障害物に気づかず振りかぶって、再起不能のバックラッシュを起こしますが・・・。
11スコーピオンはDCブレーキを搭載していながら、販売されている状態では何故かDC特有の心地よいサウンド「キュイーーン」というDC音が鳴りません。
しがし、私の場合はそのDCユニットの基盤の書き換えを行いました。
内容は、飛距離の確保(ブレーキ設定)及びDC音が鳴るように改造しています。
これでサウンドを堪能しつつ、キャストを行うことができます。
他の方のインプレで飛距離が出ないというのを見ますが、私の使い方では充分です。

前回の記事にしたポイズンアドレナ174H-PFに現在合わせているのが、11スコーピオンDCの左。

シマノ自慢のDCブレーキを内蔵したモデルとなります。
側面のダイヤル目盛りをラインの種類に、合わせることでバックラッシュを軽減してくれるというのが大きな売りの機種です。
実際にスコーピオンを使用する前にはバスワンを使用していたのですが、バックラッシュばかりしていました。価格帯が違うバスワンと比較するのも酷ですが。
それがスコーピオンDCの場合は、ブレーキ設定を強めにすれば格段にバックラッシュの回数を減らすことができます。
たまに後ろの障害物に気づかず振りかぶって、再起不能のバックラッシュを起こしますが・・・。
11スコーピオンはDCブレーキを搭載していながら、販売されている状態では何故かDC特有の心地よいサウンド「キュイーーン」というDC音が鳴りません。
しがし、私の場合はそのDCユニットの基盤の書き換えを行いました。
内容は、飛距離の確保(ブレーキ設定)及びDC音が鳴るように改造しています。
これでサウンドを堪能しつつ、キャストを行うことができます。
他の方のインプレで飛距離が出ないというのを見ますが、私の使い方では充分です。

シマノ(SHIMANO) スコーピオンDC 左
Posted by びわじぃ at 06:02│Comments(0)
│インプレ・使い方
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