2019年09月15日
2週間ぶりの琵琶湖は? 9月14日釣行
前回の小バス爆釣釣行からほぼ2週間。
今回は釣り友とのコラボ琵琶湖南湖釣行へ。
まずは、エリア南側のスポットへ。
水位-30cm程度まで下がっており、普段見えない岩の足場も顔を出している状況。
漂着ウィードは以前よりも多く、おかっぱりにはますます厳しそう。
水は相変わらずとてもクリアで底まで丸見え状態。
まずは1匹触るためにカットテールで漂着ウィードのスキマをサーチ。
かろうじてギルか子バスのアタリが数回。
先日手に入れたキューカンバーシードでネコリグでもサーチするが反応なし。
巻物ロッド・・・出番なし。
ポイント移動し少し離れた流れ込みへ。
さすが3連休ということもあり、車が数台止まっており、メインの場所は打つ場所なし。
少し離れた場所でブルフラット3インチでサーチ。

カラーはブルーマロンで0.9gのネイルリグ。
んー、打たれた後なのか反応なし。
釣り友もトップを中心にサーチするが、バイトもなし。
仕方なしに前回の小バス祭りで活躍したカットテールのノーシンカーの、超フィネスなワームでサーチ。
ブッシュの近く・足元の足場共に、チョンチョン・ズル引きと試すが全くアタリなし。
ダメ元で流れの中心をズル引きしているとようやく
一瞬のったんですが、バラすという失態・・・。
念のため、同じラインを同じようにズル引きで通してみると
間違いないフッキングだったので、引きを楽しみながらロッドでいなしてランディング。
上がったのがコチラ。


30チョイくらい?
久々の橫持ち写真ですが、恥ずかしいのと場所バレが激しいので、大幅トリミングで失礼します。
次は、マイナースポットの水門へ。
とりあえず1匹釣ったので、釣り友にポイントを譲って反対側へ。
ここも水はキレイで底が丸見え状態。
魚から見られないように隠れるようにして、ブルフラットでキャスト。
ブッシュ・・・おらず。
ウィードそば・・・おらず。
水門下へ無理やりキャスト・・・
なんとかフッキングしてラインを枝に絡ませながらも上がったのがコチラ。

尾びれ手前が奇形?な小バス。
なんとか追加したんで、その後は、ポンパドール・マグナムスワンプクローラーのネコリグ・イヴォーク1.2と色々試すがこちらは反応なし。
その間に釣り友は、マイクロタッピーで2匹釣り上げ。
このルアーは水面直下10cmくらいを泳ぐので、トップに出切らない時にすごく効くようです。
バスのやる気スイッチを入れるルアーではないが、やる気スイッチが入っているバスは間違いなく食ってくるとのこと。
野池で使ったら爆釣も、しばしばあるそうです。

ここで、やれることはやって反応もなくなったので、最後のポイントへ移動。
特にドラマなくタイムアップとなり納竿。
やっぱり今の琵琶湖は厳しいということが良くわかった釣行となりました。
次回もガンバリマス。
今回は釣り友とのコラボ琵琶湖南湖釣行へ。
まずは、エリア南側のスポットへ。
水位-30cm程度まで下がっており、普段見えない岩の足場も顔を出している状況。
漂着ウィードは以前よりも多く、おかっぱりにはますます厳しそう。
水は相変わらずとてもクリアで底まで丸見え状態。
まずは1匹触るためにカットテールで漂着ウィードのスキマをサーチ。
かろうじてギルか子バスのアタリが数回。
先日手に入れたキューカンバーシードでネコリグでもサーチするが反応なし。
巻物ロッド・・・出番なし。
ポイント移動し少し離れた流れ込みへ。
さすが3連休ということもあり、車が数台止まっており、メインの場所は打つ場所なし。
少し離れた場所でブルフラット3インチでサーチ。
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カラーはブルーマロンで0.9gのネイルリグ。
んー、打たれた後なのか反応なし。
釣り友もトップを中心にサーチするが、バイトもなし。
仕方なしに前回の小バス祭りで活躍したカットテールのノーシンカーの、超フィネスなワームでサーチ。
ブッシュの近く・足元の足場共に、チョンチョン・ズル引きと試すが全くアタリなし。
ダメ元で流れの中心をズル引きしているとようやく
アタリらしいアタリ!
フッキング!
のる・・・いやのらない!
一瞬のったんですが、バラすという失態・・・。
念のため、同じラインを同じようにズル引きで通してみると
アタリ!
フッキング!
今度はのった!!
間違いないフッキングだったので、引きを楽しみながらロッドでいなしてランディング。
上がったのがコチラ。


30チョイくらい?
久々の橫持ち写真ですが、恥ずかしいのと場所バレが激しいので、大幅トリミングで失礼します。
次は、マイナースポットの水門へ。
とりあえず1匹釣ったので、釣り友にポイントを譲って反対側へ。
ここも水はキレイで底が丸見え状態。
魚から見られないように隠れるようにして、ブルフラットでキャスト。
ブッシュ・・・おらず。
ウィードそば・・・おらず。
水門下へ無理やりキャスト・・・
アタリ!
なんとかフッキングしてラインを枝に絡ませながらも上がったのがコチラ。

尾びれ手前が奇形?な小バス。
なんとか追加したんで、その後は、ポンパドール・マグナムスワンプクローラーのネコリグ・イヴォーク1.2と色々試すがこちらは反応なし。
その間に釣り友は、マイクロタッピーで2匹釣り上げ。
このルアーは水面直下10cmくらいを泳ぐので、トップに出切らない時にすごく効くようです。
バスのやる気スイッチを入れるルアーではないが、やる気スイッチが入っているバスは間違いなく食ってくるとのこと。
野池で使ったら爆釣も、しばしばあるそうです。
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ここで、やれることはやって反応もなくなったので、最後のポイントへ移動。
特にドラマなくタイムアップとなり納竿。
やっぱり今の琵琶湖は厳しいということが良くわかった釣行となりました。
次回もガンバリマス。
Posted by びわじぃ at 22:46│Comments(0)
│2019年09月