2020年05月25日
リベンジならず 5月24日釣行
前回の23日釣行では満足できず、2日連続の琵琶湖朝マズメ釣行へ行ってきました。
最初は、とある水路。
田植えの代掻きで濁っていることが予想されていたので、久しく来ていませんでしたがそこまで濁りはなし。
以前57cmの最高記録バスが釣れた場所ですが、その時とはだいぶ状況が変わっており、水中に折れた枝が点在。
陸っぱりからはキャストしづらくなっており、そのこともこのポイントにあまり来なくなった理由の一つ。
ブッシュに気をつけながらも、ボウワーム6インチのスナッグレスネコリグでサーチするが、アタリなし。
前回の釣行でエサと証明されたカットテールでサーチするとアタリはあるので、魚っけはあり。
ただ!このまま粘るとドツボにはまりそうと感じて、いつものホームグラウンドへ大幅移動。
到着後水面を見ると、一部ボイルまではいかないながらも魚を追ってるような水面の波紋。
そこにピッチングでカットテールをキャストすると・・・
キタッーーー!!
フッキング!!!
スッポ抜け!!!
といつも通りのパターンとなり撃沈。
一瞬見えた魚体は40cmぐらいはあったのに。
仕方なく別の場所を打って、いつものサイズでボウズ逃れ。

少しづつ場所を変えながら、イヴォークとかを投げるが何も起こらず・・・。
タイムリミットがあと5分と迫る中、先程のバスが諦めきれず、戻ってみると。
・・・さっきと同じく水面がユラユラ~。
いける?
ダメもとでキャスト。
ラインが流れてる!
フッキング!!!
のったっーーー!!!
バシャバシャされながらもなんとか寄せてランディングネットを準備していると
プツッ!
痛恨のラインブレイク・・・
ここで気持ちも時間も終了。
前日のリベンジならずだったので、次回ガンバリマス。
最初は、とある水路。
田植えの代掻きで濁っていることが予想されていたので、久しく来ていませんでしたがそこまで濁りはなし。
以前57cmの最高記録バスが釣れた場所ですが、その時とはだいぶ状況が変わっており、水中に折れた枝が点在。
陸っぱりからはキャストしづらくなっており、そのこともこのポイントにあまり来なくなった理由の一つ。
ブッシュに気をつけながらも、ボウワーム6インチのスナッグレスネコリグでサーチするが、アタリなし。
前回の釣行でエサと証明されたカットテールでサーチするとアタリはあるので、魚っけはあり。
ただ!このまま粘るとドツボにはまりそうと感じて、いつものホームグラウンドへ大幅移動。
到着後水面を見ると、一部ボイルまではいかないながらも魚を追ってるような水面の波紋。
そこにピッチングでカットテールをキャストすると・・・
キタッーーー!!
フッキング!!!
スッポ抜け!!!
といつも通りのパターンとなり撃沈。
一瞬見えた魚体は40cmぐらいはあったのに。
仕方なく別の場所を打って、いつものサイズでボウズ逃れ。

少しづつ場所を変えながら、イヴォークとかを投げるが何も起こらず・・・。
タイムリミットがあと5分と迫る中、先程のバスが諦めきれず、戻ってみると。
・・・さっきと同じく水面がユラユラ~。
いける?
ダメもとでキャスト。
ラインが流れてる!
フッキング!!!
のったっーーー!!!
バシャバシャされながらもなんとか寄せてランディングネットを準備していると
プツッ!
痛恨のラインブレイク・・・
ここで気持ちも時間も終了。
前日のリベンジならずだったので、次回ガンバリマス。
Posted by びわじぃ at 21:50│Comments(0)
│2020年05月